ビジネスマンの労働に対する意識6タイプを診断

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夕刊フジBLOG”より
ビジネスマンの労働に対する意識6タイプを診断
《1》『ポジティブシンキング型』:ビジョンが明確。自己実現意欲が高く、お金は二の次。(13.6%)
《2》『能力勝負型』:自信があり、目標を見据えて能力発揮できる仕事を楽しむ。人の役に立つことを喜び、同時に報酬も重視する成果主義(23%)
《3》『地道に充実感優先型』:専門的技術向上、知識習得で得られる充実を重視。マイペース(17.7%)
《4》『目立たずコツコツ型』:仕事は正確、家族との時間重視。仕事を通じての自己成長、自己実現意欲は高くない(19.9%)
《5》『とりあえず働く型』:働く目的意欲が希薄。能力発揮に自信がなく、コミュニケーションが不得手。(11.7%)
《6》『自分中心わが道型』:自分が一番の1匹オオカミ。しかし将来が見えない。組織の中で働くことを楽しめない。(13.8%)

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このページは、mitsushiroが2004年8月 4日 02:14に書いたブログ記事です。

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